地域の発展を視野に入れ重要視したもの。それは「食」「美と健康」「道徳教 育」そして「住まい」です。まずは「食」、忙しい生活で薄れてきている「家庭 の味・おふくろの味」を提供することにより心も体も温かくなっていただき たい。また、地元北海道の新鮮な美味しい食材を多くの方に食べてもらい 笑顔になっていただきい。次に「美と健康」、この街がもっと元気になるに は、女性が元気に健康で素敵であれば、輝きのある街になると感じていま す。そして「住まい」ですが、やはり生活の基盤は「住」にあると考えます。 誰しも帰るべき家がある、その住まいの提供を弊社設立以来行ってきまし た。住まいという基盤があってこそ豊かで健康的な生活があると考えます 。最後に、子供達の為に未来・環境を考え、いつまでも幸せに暮らしてい ける街づくりをしたい。
「不動産事業部」は不動産売買・賃貸で50年の歴史を持ち、地域の皆様に生活の基盤である「住」を提供してまいりました。2005年には賃貸業を「エイブル苫小牧中央店」として、より親しみやすく良い物件をお探しいただけるようにいたしました。
全て手作りでおふくろの味を提供する「明野食堂」。和食を中心に良質な食材で作る料理の数々は、まさにおふくろの味。昭和の食堂を意識した「まいどおおきに食堂」の出店は、食の大切さを考えて神田産業が得た結論です。
手軽な30分フィットネス「カーブス」で、美容と健康から生活にゆとりを生み、地域の女性たちに元気の源として利用していただけるよう考えました。
子供たちの未来を考える「未来」子は宝、子供たちは国の財産とよばれます。子 供たちの未来こそが、街の未来、国の未来、そして世界の未来へと繋がっていく と考えます。また、環境を考え神田産業はボランティアをはじめ様々な活動を行 っております。